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    <updated>2009-10-26T11:50:20Z</updated>
    <subtitle>松村有祐と松村冬子(伊藤冬子)の日常を綴ります．
This blog shows you days of Yusuke Matsumura and Fuyuko Matsumura.</subtitle>
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    <title>おみくじってあたるかも。</title>
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    <published>2009-10-26T11:41:36Z</published>
    <updated>2009-10-26T11:50:20Z</updated>

    <summary>今年のはじめに後輩の女の子から、fortune cookie みたいな飴？の和菓子をいただいたときの写真を最近みつけたのでのせてみる。これ、もらって見たときはbossと｢縁談あるらしいですよ〜あはは」とか言って笑ってたけど・・・今思えば当たってる・・・おみくじって馬鹿に出来ないかも。あと、関係ないけど微妙に「あ　　る」の空白が気になる。ためてるみたい・・・しかし、縁談ありをひいた人の何%が実際に縁談に辿り着くんだろう〜？ちょっと知りたいなぁ。...</summary>
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        <name>Fuyuko Matsumura (松村 冬子)</name>
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        <![CDATA[今年のはじめに後輩の女の子から、<div>fortune cookie みたいな飴？の和菓子をいただいたときの</div><div>写真を最近みつけたのでのせてみる。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://amore.spyuchan.com/blog/assets_c/2009/10/IMG_0116-9.html" onclick="window.open('http://amore.spyuchan.com/blog/assets_c/2009/10/IMG_0116-9.html','popup','width=1600,height=1200,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://amore.spyuchan.com/blog/assets_c/2009/10/IMG_0116-thumb-400x300-9.jpg" width="400" height="300" alt="IMG_0116.JPG" class="mt-image-none" style="" /></a></span></div><div><br /></div><div><br /></div><div>これ、もらって見たときはbossと</div><div>｢縁談あるらしいですよ〜あはは」</div><div>とか言って笑ってたけど・・・</div><div><br /></div><div>今思えば当たってる・・・</div><div>おみくじって馬鹿に出来ないかも。</div><div><br /></div><div>あと、関係ないけど</div><div>微妙に「あ　　る」の空白が気になる。</div><div>ためてるみたい・・・</div><div><br /></div><div>しかし、縁談ありをひいた人の</div><div>何%が実際に縁談に辿り着くんだろう〜？</div><div>ちょっと知りたいなぁ。</div>]]>
        
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    <title>ぽつーん。</title>
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    <published>2009-10-24T19:41:51Z</published>
    <updated>2009-10-26T11:40:03Z</updated>

    <summary>先週の金曜日、一事件起こしてしまいました・・・お昼から大学でミーティングがあったので、お母さんが買い物にいくついでに車で駅まで送ってもらったときのこと。じゃあねー！とリュックを持って車を出たのですが、その瞬間、定期と財布とケータイを入れていたサブバッグを車に忘れたことに気付いた私。車で走り去るお母さんを走って追いかけるも、青信号が続き、追跡を断念・・・周りの人も「あの人なんや」的な視線・・・仕方ないので駅のベンチに座って、お母さんに戻ってきてもらうよう連絡をとろうにもケータイも車の中。学校に行こうにも定期もお金もない。タクシーで家に帰っても、お母さんは買い物にでかけてて、鍵もってないので家に入れないのでお金が払えない。八方ふさがり状態の私でしたが、「あ、うちにはMacがあるやん」と思いとりあえずMacを取り出すものの、どこでもネットにつなげられる便利アイテムb-mobileも車の中のバッグにあってネットにつなげられない。しかし、この駅にはマクドナルドがあった！マクドナルドでは無線LANが提供されていて、私はそれに接続できる契約をしているので、なんとかインターネットに繋げる！そう思った私ですが、マクドに入るにはお金がいる...しょうがないので、駅のベンチでマクドから漏れてくる微弱な無線LANを拾ってなんとかネットにアクセス。まずは後輩に「かくかくしかじかでミーティング遅れます」の連絡。次にお母さんに連絡を試みる。まずメールを送ってみる。その次にSkypeから一般電話にかけられるSkype outを試してみる。本来はお金をチャージしとかないと使えないのだけど、体験用として0.20ユーロだけ通話料があったので、早速お母さんにかけてみる。・・・が・・・、やっぱり出なかった・・・むしろうちのお母さん、ケータイを持ってないことが多々ある。これはやばい・・・メールなんて気付かないしほとんど・・・そこで、NYのdarlingにSkypeでヘルプを求めてみる。 何回か電話したけど、出なかったので寝てるんだとあきらめてたら、しばらくしてかけ直してきてくれた！駅のベンチで隣に座ってるおばあちゃんが不思議そうにしているのを横目で見つつ、Skypeの電話に出る私。事情を説明すると、darlingがひとこと。「そんな深刻そうな顔せんでも〜」そういわれてみたら、外国でもないので、そんなに悲観的になる必要もなかったな。相変わらずパニックになりやすい自分・・・NYのdarlingから車に乗ってるお母さんに電話をしてもらうとやっと出てくれた！どうやらお母さんもスーパーに入る直前に私のサブバッグやら定期やらがあることに気付いて引き返してくれてた模様。そうしてやっとこさ、駅でお母さんと合流。いやぁ、でもまさかお母さんもNY経由で連絡が来るとは思ってなかっただろう・・・あぁ、持つべきはdarlingとlaptopですね。なんか違う気がするけどいいや :Pちなみにそんな事件の起きたこの日は、結婚して4ヶ月の記念日。こんなダメダメなwifeだけど、いつも優しいdarlingに感謝、感謝です。...</summary>
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        <name>Fuyuko Matsumura (松村 冬子)</name>
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        <![CDATA[先週の金曜日、一事件起こしてしまいました・・・<br /><br />お昼から大学でミーティングがあったので、<br />お母さんが買い物にいくついでに<br />車で駅まで送ってもらったときのこと。<br /><br />じゃあねー！とリュックを持って車を出たのですが、<br />その瞬間、定期と財布とケータイを入れていた<br />サブバッグを車に忘れたことに気付いた私。<br />車で走り去るお母さんを走って追いかけるも、<br />青信号が続き、追跡を断念・・・<br />周りの人も「あの人なんや」的な視線・・・<br /><br />仕方ないので駅のベンチに座って、<br />お母さんに戻ってきてもらうよう連絡をとろうにも<br />ケータイも車の中。<br />学校に行こうにも定期もお金もない。<br />タクシーで家に帰っても、お母さんは買い物にでかけてて、<br />鍵もってないので家に入れないのでお金が払えない。<br /><br />八方ふさがり状態の私でしたが、<br />「あ、うちにはMacがあるやん」<br />と思いとりあえずMacを取り出すものの、<br />どこでもネットにつなげられる便利アイテムb-mobileも<br />車の中のバッグにあってネットにつなげられない。<br /><br />しかし、この駅にはマクドナルドがあった！<br />マクドナルドでは無線LANが提供されていて、<br />私はそれに接続できる契約をしているので、<br />なんとかインターネットに繋げる！<br />そう思った私ですが、マクドに入るにはお金がいる...<br />しょうがないので、駅のベンチでマクドから漏れてくる<br />微弱な無線LANを拾ってなんとかネットにアクセス。<br /><br />まずは後輩に「かくかくしかじかでミーティング遅れます」の連絡。<br />次にお母さんに連絡を試みる。まずメールを送ってみる。<br />その次にSkypeから一般電話にかけられるSkype outを試してみる。<br />本来はお金をチャージしとかないと使えないのだけど、<br />体験用として0.20ユーロだけ通話料があったので、<br />早速お母さんにかけてみる。<br /><br />・・・が・・・、やっぱり出なかった・・・<br />むしろうちのお母さん、ケータイを持ってないことが多々ある。<br />これはやばい・・・メールなんて気付かないしほとんど・・・<br /><br />そこで、NYのdarlingにSkypeでヘルプを求めてみる。 <div>何回か電話したけど、出なかったので寝てるんだとあきらめてたら、</div><div>しばらくしてかけ直してきてくれた！</div><div>駅のベンチで隣に座ってるおばあちゃんが</div><div>不思議そうにしているのを横目で見つつ、Skypeの電話に出る私。</div><div><br /></div><div>事情を説明すると、darlingがひとこと。</div><div>「そんな深刻そうな顔せんでも〜」</div><div>そういわれてみたら、外国でもないので、</div><div>そんなに悲観的になる必要もなかったな。</div><div>相変わらずパニックになりやすい自分・・・</div><div><br /></div><div>NYのdarlingから車に乗ってるお母さんに</div><div>電話をしてもらうとやっと出てくれた！</div><div>どうやらお母さんもスーパーに入る直前に</div><div>私のサブバッグやら定期やらがあることに気付いて</div><div>引き返してくれてた模様。</div><div><br /></div><div>そうしてやっとこさ、駅でお母さんと合流。</div><div><br /></div><div>いやぁ、でもまさかお母さんもNY経由で</div><div>連絡が来るとは思ってなかっただろう・・・</div><div>あぁ、持つべきはdarlingとlaptopですね。</div><div>なんか違う気がするけどいいや :P</div><div><br /></div><div>ちなみにそんな事件の起きたこの日は、</div><div>結婚して4ヶ月の記念日。</div><div><br /></div><div>こんなダメダメなwifeだけど、</div><div>いつも優しいdarlingに感謝、感謝です。</div>]]>
        
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    <title>17日経過。</title>
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    <published>2009-09-22T11:42:40Z</published>
    <updated>2009-09-22T12:19:09Z</updated>

    <summary>darlingがNYに降り立って今日で17日。中途半端だな。ちなみに、あと数時間で結婚3ヶ月。あっというま。なんやかんや新しい生活にも慣れたようで何より。そもそも奈良と北海道の遠距離結婚でスタートして、大変やねとか言われていたけど、すっかり「超」遠距離婚に。遠いように思われるけど、Skype様のおかげであまり前と変わらない。いつもどおり、だらだらチャットしたり、うちがほえたり、そのまま眠ってしまったり :)ただ、たまにこっちが夜暗くなったときに、Skype画面ごしに寝こけてるdarlingが朝陽で照らされると、なんかひとりで「おぉ〜外国や〜」とか無駄に言いたくなる。NYを感じるのはそのくらい。もう少しくらい何かあってもいい気もする。でもまぁこうして離れていると、お互いの気持ちとかより深く感じたり、思いやれたりもしてるかなぁと思ったり。でも、実際は早く一緒に住みたいです、ハイ。写真はdarlingを伊丹空港で見送ったとき、見えなくなりそうなdarlingが乗った飛行機を捉えたもの。のつもりだったけど、カメラを持っていなくてiPhoneで撮影したため機影はちっとも写っておらず。まぁ心のフレームにおさまったということで納得してるつもり。そんなこんなで、ぐだぐだな近況報告はおしまい ;)...</summary>
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        <name>Fuyuko Matsumura (松村 冬子)</name>
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        <![CDATA[darlingがNYに降り立って今日で17日。中途半端だな。<div>ちなみに、あと数時間で結婚3ヶ月。あっというま。<br /><div>なんやかんや新しい生活にも慣れたようで何より。</div><div><br /></div><div>そもそも奈良と北海道の遠距離結婚でスタートして、</div><div>大変やねとか言われていたけど、</div><div>すっかり「超」遠距離婚に。</div><div><br /></div><div>遠いように思われるけど、</div><div>Skype様のおかげであまり前と変わらない。</div><div>いつもどおり、だらだらチャットしたり、</div><div>うちがほえたり、そのまま眠ってしまったり :)</div><div><br /></div><div>ただ、たまにこっちが夜暗くなったときに、</div><div>Skype画面ごしに寝こけてるdarlingが</div><div>朝陽で照らされると、なんかひとりで</div><div>「おぉ〜外国や〜」とか無駄に言いたくなる。</div><div>NYを感じるのはそのくらい。</div><div>もう少しくらい何かあってもいい気もする。</div><div><br /></div><div>でもまぁこうして離れていると、お互いの気持ちとか</div><div>より深く感じたり、思いやれたりもしてるかなぁと思ったり。</div><div>でも、実際は早く一緒に住みたいです、ハイ。</div><div><br /></div><div>写真はdarlingを伊丹空港で見送ったとき、</div><div>見えなくなりそうなdarlingが乗った飛行機を捉えたもの。</div><div><br /></div><div>のつもりだったけど、カメラを持っていなくて</div><div>iPhoneで撮影したため機影はちっとも写っておらず。</div><div>まぁ心のフレームにおさまったということで納得してるつもり。</div><div><br /></div><div>そんなこんなで、ぐだぐだな近況報告はおしまい ;)</div><div><br /></div><div><br /></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://amore.spyuchan.com/blog/assets_c/2009/09/20090905-103000-6.html" onclick="window.open('http://amore.spyuchan.com/blog/assets_c/2009/09/20090905-103000-6.html','popup','width=800,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://amore.spyuchan.com/blog/assets_c/2009/09/20090905-103000-thumb-400x300-6.jpg" width="400" height="300" alt="20090905-103000.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></span></div></div>]]>
        
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    <title>J-1 Visa Interview, J-1ビザ面接</title>
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    <published>2009-08-21T08:40:40Z</published>
    <updated>2009-08-21T09:06:06Z</updated>

    <summary>今週初め、DS-2019が届いたので急いでビザ申請の資料を整えて今日面接してきた。書類の用意?面接予約までは前の記事を参照のこと。なお、在東京大使館での情報なので他の場所の場合は参考までに。面接予約は8:45にとっていたので、ちょうどそのころ到着。セキュリティチェックに15人ほど並んでいて待つはめに。係員にセキュリティチェック前にすべての電子機器を出すように言われる。飲食物も預けなさいと言われる。10分ほど待って建物内に入りセキュリティチェックを受ける。電子機器類は預けて返却用の青いタグを渡される。ビザサービスのエントランスに入るとまず書類のざっくりチェックが入る。2名の日本人がやっていた。書類たちはここの順番通りに挟まれていたら彼らの手を煩わせない。EXPACKは大きいけどやはりクリアファイルに挟めておくので正しい。近くにいた中国人の書類に不備がありまくり、係員がイライラしてた。ざっくりチェックを通過すると、130人くらいが入る待ち合い場へ。意外なことに席が埋まる勢いで人がいた。テレビは大小の2つ。大きいほうではCNN、小さいほうでは日本の番組をやっていた。ここには10個くらいの受付カウンターがあり、1 申請受付カウンター2-4 指紋採取カウンター5-10 面接カウンター　　　　　だったような気がする。まず、1番窓口で書類を提出。日本人が受け付けていた。で、ひたすら次の呼び出しを待つ。本でも持ってくるべきだった。（電子機器は預け中）ちなみに、場内には自販機があります。1時間くらいして1番窓口で呼び出される...いやな予感。書類不備か？「写真を取り直してください」とのこと。目に若干かかってるのが気に入らないらしい。で、場内にある証明写真機で撮ろうとしたら1,000円とちょっとぼったくりでびっくり。まぁいいかと思ったら、万札と小銭が900円しかない。両替をお願いしたら断られ...いったん外に出てローソンで1,000円札を調達。再入場のときもセキュリティチェック入るんだけど、このときはガラガラ。10時すぎだったな。証明写真機で撮影し、5x5cmにバチンとカットし1番窓口で写真を提出。その後30分ほど待って4番窓口に呼び出され指紋を採取。4番窓口の米国人女性は美しい人だった。その後また30分ほど待って6番カウンターに面接に呼び出される。面接者はいい人そうな米国人男性。太ってない。この人は一度に10名くらいの名前を呼ぶ。名前を呼ばれた人は呼ばれた順関係なくカウンター前に列を作る様子。面接では・どこにゆくか・何をするか・渡航費用は金は誰が払うか・今の職業・何の研究をしているかこのあたりを英語で聞かれた。ビザの種類によって英語日本語を分けてる様子。面接は2分程度で終了。「アナタノビザハキョカサレマシタ」と日本語で言われて終了。あとは届くのを待つだけだ。10時くらいまではポツポツと1番カウンターに書類出している人がいたので、面接予約が8:15とただったとしても、何かの事情で遅れても全然問題なさそう。ってか8:45にとっても早く行ってもいいし、遅く行ってもいいという感じだった。ま、時間通りにいくにこしたことないけど、そんな感じでした。...</summary>
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        <name>Yusuke Matsumura (松村 有祐)</name>
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        <![CDATA[今週初め、DS-2019が届いたので急いでビザ申請の資料を整えて今日面接してきた。<br />書類の用意?面接予約までは前の記事を参照のこと。<br />なお、在東京大使館での情報なので他の場所の場合は参考までに。<br /><br />面接予約は8:45にとっていたので、ちょうどそのころ到着。<br />セキュリティチェックに15人ほど並んでいて待つはめに。<br />係員にセキュリティチェック前にすべての電子機器を出すように言われる。<br />飲食物も預けなさいと言われる。<br /><br />10分ほど待って建物内に入りセキュリティチェックを受ける。<br />電子機器類は預けて返却用の青いタグを渡される。<br /><br />ビザサービスのエントランスに入るとまず書類のざっくりチェックが入る。<br />2名の日本人がやっていた。<br /><font size="2">書類たちは</font><font size="2"><a href="http://japan.usembassy.gov/pdfs/wwwf-visa-j-docs-arrangement.pdf">ここの順番通り</a></font><font size="2">に挟まれていたら彼らの手を煩わせない。<br />EXPACKは大きいけどやはりクリアファイルに挟めておくので正しい。<br />近くにいた中国人の書類に不備がありまくり、係員がイライラしてた。<br /><br />ざっくりチェックを通過すると、130人くらいが入る待ち合い場へ。<br />意外なことに席が埋まる勢いで人がいた。<br />テレビは大小の2つ。大きいほうではCNN、小さいほうでは日本の番組をやっていた。<br /><br />ここには10個くらいの受付カウンターがあり、<br />1 申請受付カウンター<br />2-4 指紋採取カウンター<br />5-10 面接カウンター　　　　　だったような気がする。<br /><br />まず、1番窓口で書類を提出。日本人が受け付けていた。<br />で、ひたすら次の呼び出しを待つ。本でも持ってくるべきだった。（電子機器は預け中）<br />ちなみに、場内には自販機があります。<br /><br />1時間くらいして1番窓口で呼び出される...いやな予感。書類不備か？<br />「写真を取り直してください」とのこと。目に若干かかってるのが気に入らないらしい。<br /><br />で、場内にある証明写真機で撮ろうとしたら1,000円とちょっとぼったくりでびっくり。<br />まぁいいかと思ったら、万札と小銭が900円しかない。<br />両替をお願いしたら断られ...いったん外に出てローソンで1,000円札を調達。<br />再入場のときもセキュリティチェック入るんだけど、このときはガラガラ。10時すぎだったな。<br /><br />証明写真機で撮影し、5x5cmにバチンとカットし1番窓口で写真を提出。<br />その後30分ほど待って4番窓口に呼び出され指紋を採取。<br />4番窓口の米国人女性は美しい人だった。<br /><br />その後また30分ほど待って6番カウンターに面接に呼び出される。<br />面接者はいい人そうな米国人男性。太ってない。この人は一度に10名くらいの名前を呼ぶ。<br />名前を呼ばれた人は呼ばれた順関係なくカウンター前に列を作る様子。<br /><br />面接では<br />・どこにゆくか<br />・何をするか<br />・渡航費用は金は誰が払うか<br />・今の職業<br />・何の研究をしているか<br /><br />このあたりを英語で聞かれた。<br />ビザの種類によって英語日本語を分けてる様子。<br /><br />面接は2分程度で終了。「アナタノビザハキョカサレマシタ」と日本語で言われて終了。<br />あとは届くのを待つだけだ。<br /><br /><br />10時くらいまではポツポツと1番カウンターに書類出している人がいたので、<br />面接予約が8:15とただったとしても、何かの事情で遅れても全然問題なさそう。<br />ってか8:45にとっても早く行ってもいいし、遅く行ってもいいという感じだった。<br />ま、時間通りにいくにこしたことないけど、そんな感じでした。<br /></font>]]>
        
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    <title>J-1 Visa Documents Details, J-1ビザ書類の詳細</title>
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    <published>2009-08-21T08:10:50Z</published>
    <updated>2009-08-21T08:40:18Z</updated>

    <summary><![CDATA[以下、私がJ-1を取得するために用意した書類たち・DS-156 オンライン入力式ビザ申請書&nbsp; 3pages, 大使館HPでHTMLフォームに入力するとPDFで出力される。入力時間約1h。&nbsp; これを作るとバーコードナンバーを入手できる。&nbsp; ナンバーは面接予約とビザ費用支払いに使う。&nbsp; ・DS-157 非移民ビザ補足申請書&nbsp; 1page, 16?45才の男性のみ必要とのこと。入力時間約30min。・DS-158 &nbsp; 2pages, 16才以上のすべてのF・M・Jビザ申請者は必要。入力時間約30min。&nbsp; 家族全員の連絡先と2名の照会先および職歴・仕事内容を書かされる。&nbsp; 仕事内容はざっくり書けばよい。私の場合はそれぞれ5?10words。・DS-2019&nbsp; 2pages, ビザスポンサーが送ってくれた。手書きでサインと日付を入れる。&nbsp; 私の場合は渡航費用のスポンサーや額も書かれていた。・I-901 SEVIS費確認書&nbsp; F・Jビザの申請には、ビザ申請料金の他にSEVIS費用の支払いが必要でその支払い証明。 &nbsp; 今回はVISAスポンサーが払ってくれていてDS-2019とともに送ってくれた) ・財政証明 &nbsp; 私の場合は口座残高証明ではなく、渡航中の費用の支払者からのレターを提出。&nbsp; DS-2019に書かれている場合は額が一致していないとまずいと思う。 ・成績証明&nbsp; 「過去5年間に米国留学していたら、留学していた期間の成績証明書を学校から入手。&nbsp; 留学経験なければ最近3年分の成績証明書を日本あるいは米国以外の学校から入手。」とある。&nbsp; 留学経験なければ...というのを見逃していてすっかり用意していなかった。&nbsp; こんなん大学にいまからお願いしてたら渡航が間に合わない!!と思ってWebを検索したら&nbsp; 「博士の学位証明書のコピーの提出でなんとかなった」という経験談を発見。&nbsp; 幸い、PDFで学位証明書のスキャンしたものを持っていたのでそれのみをカラー印刷して提出。&nbsp; お咎めなしで無事にパス。・5x5cmのカラー証明写真&nbsp; 背景は白じゃなきゃだめ。私は髪が目にかかっていたので取り直しを命ぜられる。&nbsp; ちなみに、大使館に5x5cmにバチンときれいに切る器具がおいてあるので、&nbsp; 写真用紙にプリンターで印刷したら切らずに持っていってもOKです。&nbsp; 大使館内の証明写真機は1,000yenとられた。もう=3&nbsp; この写真はDS-156の1ページ目に貼り付けること。・申請料金のATM領収書&nbsp; DS-156作成後のバーコードナンバーを使うとサイトでビザ申請料金の支払い予約ができる。&nbsp;...]]></summary>
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        <name>Yusuke Matsumura (松村 有祐)</name>
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        <![CDATA[以下、私がJ-1を取得するために用意した書類たち<br /><br /><b>・DS-156<font size="2"> オンライン入力式ビザ申請書<br /></font></b>&nbsp; 3pages, 大使館HPでHTMLフォームに入力するとPDFで出力される。入力時間約1h。<br />&nbsp; これを作るとバーコードナンバーを入手できる。<br />&nbsp; ナンバーは面接予約とビザ費用支払いに使う。<br />&nbsp; <br /><b>・DS-157<font size="2"> 非移民ビザ補足申請書</font><br /></b>&nbsp; 1page, <font size="2">16?45才の男性のみ必要とのこと。入力時間約30min。<br /><b><br />・DS-158 <br /></b>&nbsp; 2pages, </font><font size="2">16才以上のすべてのF・M・Jビザ申請者は必要。入力時間約30min。<br />&nbsp; 家族全員の連絡先と2名の照会先</font>および職歴・仕事内容を書かされる。<br />&nbsp; 仕事内容はざっくり書けばよい。私の場合はそれぞれ5?10words。<br /><br /><b>・DS-2019<br /></b>&nbsp; 2pages,  ビザスポンサーが送ってくれた。手書きでサインと日付を入れる。<br />&nbsp; 私の場合は渡航費用のスポンサーや額も書かれていた。<br /><br /><b>・I-901 </b><font size="2"><b>SEVIS費確認書<br /></b>&nbsp; F・Jビザの申請には、<a href="http://tokyo.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-niv-walkin3.html">ビザ申請料金</a>の他に<a href="http://tokyo.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-sevis20040901.html">SEVIS費用</a>の支払いが必要でその支払い証明。<br /></font><font size="2">
&nbsp; 今回はVISAスポンサーが払ってくれていてDS-2019とともに送ってくれた)<br />
</font><br /><b>・<font size="2">財政証明</font></b><font size="2"><b><br />
</b></font><font size="2">&nbsp; 私の場合は口座残高証明ではなく、渡航中の費用の支払者からのレターを提出。<br />&nbsp; DS-2019に書かれている場合は額が一致していないとまずいと思う。<br /></font>

<b><br />・<font size="2">成績証明</font></b><font size="2"><br />&nbsp; 「</font><font size="2">過去5年間に米国留学していたら、留学していた期間の成績証明書を学校から入手。<br />&nbsp; 留学経験なければ最近3年分の成績証明書を日本あるいは米国以外の学校から入手。」とある。<br />&nbsp; 留学経験なければ...というのを見逃していてすっかり用意していなかった。<br />&nbsp; こんなん大学にいまからお願いしてたら渡航が間に合わない!!と思ってWebを検索したら<br />&nbsp; 「博士の学位証明書のコピーの提出でなんとかなった」という経験談を発見。<br />&nbsp; 幸い、PDFで学位証明書のスキャンしたものを持っていたのでそれのみをカラー印刷して提出。<br />&nbsp; お咎めなしで無事にパス。<br /></font><font size="2"><br /><b>・5x5cmのカラー証明写真<br /></b>&nbsp; 背景は白じゃなきゃだめ。私は髪が目にかかっていたので取り直しを命ぜられる。<br />&nbsp; ちなみに、大使館に5x5cmにバチンときれいに切る器具がおいてあるので、<br />&nbsp; 写真用紙にプリンターで印刷したら切らずに持っていってもOKです。<br />&nbsp; 大使館内の証明写真機は1,000yenとられた。もう=3<br />&nbsp; この写真はDS-156の1ページ目に貼り付けること。<br /><br /></font><b><font size="2">・申請料金の</font></b><font size="2"><b>ATM領収書</b><br /></font><font size="2">&nbsp; DS-156作成後のバーコードナンバーを使うとサイトでビザ申請料金の支払い予約ができる。<br />&nbsp; それをやると、PayEasyで支払うための番号3組が発行されるので、<br />&nbsp; 郵便局or銀行のATMで番号を入力し日本円で支払い、領収書(ATM利用明細)を得て、<br />&nbsp; DS-156の3ページ目に貼り付ける。金額は私の場合で13,000円。<br />&nbsp; ATM利用明細がとにかく必要なのでPayEasyだからとインターネットバンキングでやっちゃだめ。<br /></font><font size="2"><br /></font><font size="2"><b>・面接予約確認書<br /></b>&nbsp; </font><font size="2">DS-156作成後のバーコードナンバーを使うと面接予約ができるので、<br />&nbsp; 予約し予約番号などが表示された画面を印刷しておく。<br />&nbsp; 8:15, 8:30, 8:45, 9:00から選ぶことができた。<br /><br /></font><font size="2"><b>・EXPACK500<br />
</b>&nbsp; 当日朝、ローソンで購入。<br /><br /></font><font size="2"><b>・パスポート</b></font><br /><font size="2"><br /><b>・クリアファイル</b><br /></font><font size="2">&nbsp; 上記の書類たちを</font><font size="2"><a href="http://japan.usembassy.gov/pdfs/wwwf-visa-j-docs-arrangement.pdf">ここの順番通り</a></font><font size="2">に挟んで窓口に提出。</font><br /><font size="2">
</font><br /><font size="2">書類はとりあえずこんな感じ。</font><br />]]>
        
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    <title>J-1 Visa Preparing Documents, J-1ビザ書類用意手順</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://amore.spyuchan.com/blog/2009/08/j-1-visa-preparing-documents-j-1-1.html" />
    <id>tag:amore.spyuchan.com,2009:/blog//5.16</id>

    <published>2009-08-21T08:00:00Z</published>
    <updated>2009-08-21T08:36:40Z</updated>

    <summary><![CDATA[J-1ビザの書類用意手順ざっくりとまとめ。 訪問先が決まりDS-2019をもらえることになったら 　・出身学校に英文の成績証明書の発行を依頼　・PhDもってる人は学位証明書でもよい様子 　・渡航の費用スポンサーに支払額等を証明というほどおおげさじゃなくてもいいので 　　「この機関がいくら払いますよ」的なレターをもらう DS-2019が届いたら（届きそうになったら） 　1. DS-156を大使館Webサイト上で誤りがないように慎重につくりPDFを保存→約1h　2. DS-157, DS-158を大使館WebサイトからPDFをもってきてサクサク入力→約1h 　3. DS-156に誤りがないことを何度か確認。(157, 158は面接前に何度も修正可だけど156は厄介)　4. 誤りがあればDS-156は作り直し 　5. DS-156のバーコードナンバーでVISA申請料金の支払い予約 and 面接予約　&nbsp;&nbsp;&nbsp; 面接予約をしたら、予約番号が記されている画面を印刷しておく　6a. ATMに赴きVISA申請料金を日本円で支払い、忘れずにATM利用明細をもらう　6b. ATMついでに証明写真も撮っておく　6c. ATMついでにEXPACK500とクリアファイルも調達する　7. 証明写真とATM利用明細をDS-156に貼り付ける&nbsp;...]]></summary>
    <author>
        <name>Yusuke Matsumura (松村 有祐)</name>
        <uri>http://spyuchan.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="Tips" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="embassy" label="embassy" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[J-1ビザの書類用意手順ざっくりとまとめ。<br />

<br />

訪問先が決まりDS-2019をもらえることになったら<br />

　・出身学校に英文の成績証明書の発行を依頼<br />　・PhDもってる人は学位証明書でもよい様子<br />

　・渡航の費用スポンサー<font size="2">に支払額等を証明というほどおおげさじゃなくてもいいので<br />
　　「この機関がいくら払いますよ」的なレターをもらう<br />
<br />
</font>DS-2019が届いたら（届きそうになったら）<br />

　1. DS-156を大使館Webサイト上で誤りがないように慎重につくりPDFを保存→約1h<br />　2. DS-157, DS-158を大使館WebサイトからPDFをもってきてサクサク入力→約1h<br />

　3. DS-156に誤りがないことを何度か確認。(157, 158は面接前に何度も修正可だけど156は厄介)<br />　4. 誤りがあればDS-156は作り直し<br />

　5. DS-156のバーコードナンバーで<a href="http://tokyo.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-niv-walkin2.html">VISA申請料金の支払い予約</a> and <a href="http://tokyo.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-niv-walkin3.html">面接予約</a><br />　&nbsp;&nbsp;&nbsp; 面接予約をしたら、予約番号が記されている画面を印刷しておく<br />　6a. ATMに赴きVISA申請料金を日本円で支払い、忘れずにATM利用明細をもらう<br />　6b. ATMついでに証明写真も撮っておく<br />　6c. ATMついでにEXPACK500とクリアファイルも調達する<br />　7. 証明写真とATM利用明細をDS-156に貼り付ける<br /><br /><br />&nbsp; <br /> ]]>
        
    </content>
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    <title>Sleepwear</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://amore.spyuchan.com/blog/2009/07/sleepwear.html" />
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    <published>2009-07-25T14:56:58Z</published>
    <updated>2009-07-26T01:27:21Z</updated>

    <summary>NYで一緒に住むようになったらこーゆーのを着たいらしい by my wife.SEX and the CITYの影響かと思うけど，まぁなかなかイイ趣味をしている．My wife wants to wear the nightwear like this photo when we start living in NY.I think my wife is tooooooo much influenced by &quot;SEX and the CITY&quot;. But... she has not bad taste...</summary>
    <author>
        <name>Yusuke Matsumura (松村 有祐)</name>
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        <category term="Fashion" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="Life" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://amore.spyuchan.com/blog/">
        <![CDATA[NYで一緒に住むようになったらこーゆーのを着たいらしい by my wife.<br />SEX and the CITYの影響かと思うけど，まぁなかなかイイ趣味をしている．<br /><br />My wife wants to wear the nightwear like this photo when we start living in NY.<br />I think my wife is tooooooo much influenced by "SEX and the CITY". <br />But... she has not bad taste :p<br /><br /><a href="http://www2.victoriassecret.com/commerce/onlineProductDisplay.vs?namespace=productDisplay&amp;origin=onlineProductDisplay.jsp&amp;event=display&amp;prnbr=EB-229850&amp;page=2&amp;cgname=OSSLPSUMZZZ&amp;rfnbr=6419">Victoria's Secret</a><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="nitie.jpg" src="http://amore.spyuchan.com/blog/nitie.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" height="572" width="424" /></span><br />]]>
        
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    <title>ファイル転送サービス FileQ, Free file-transfer service &quot;FileQ&quot;</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://amore.spyuchan.com/blog/2009/07/-fileq.html" />
    <id>tag:amore.spyuchan.com,2009:/blog//5.13</id>

    <published>2009-07-25T08:14:29Z</published>
    <updated>2009-07-26T01:33:22Z</updated>

    <summary>離れて住んでるから結構いろんなファイルをやりとりすることが多くてファイル転送サービスには結構お世話になっています :p今のところ一番のお気に入りは FileQ ってサービス．http://fileq.lisonal.com/ 600MBまで送ることができて，保管期間も10日間．もしもっといいのあるよ?とかあれば教えてください :)Today, I&apos;d love to show you my favorite file-transfer service named FileQ.It allows you to send files up to 600 MB in size.Let us know any better sites in English :)...</summary>
    <author>
        <name>Yusuke Matsumura (松村 有祐)</name>
        <uri>http://spyuchan.com/</uri>
    </author>
    
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        <![CDATA[離れて住んでるから結構いろんなファイルをやりとりすることが多くて<br />ファイル転送サービスには結構お世話になっています :p<br /><br />今のところ一番のお気に入りは FileQ ってサービス．<br /><a href="http://fileq.lisonal.com/">http://fileq.lisonal.com/</a><br /> <div>600MBまで送ることができて，保管期間も10日間．<br /><br />もしもっといいのあるよ?とかあれば教えてください :)<br /><br /><br />Today, I'd love to show you my favorite file-transfer service named FileQ.<br />It allows you to send files up to 600 MB in size.<br />Let us know any better sites in English :)<br /></div>]]>
        
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    <title>1ヶ月記念, One month anniversary</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://amore.spyuchan.com/blog/2009/07/1-month.html" />
    <id>tag:amore.spyuchan.com,2009:/blog//5.12</id>

    <published>2009-07-23T14:55:04Z</published>
    <updated>2009-07-26T01:34:09Z</updated>

    <summary><![CDATA[初めてこのブログに書きます。妻です。今日は結婚して、1ヶ月記念日。残念ながらdarlingは札幌、私は京都と離ればなれだけど、今日は嬉しいことがありました。darlingが送ってくれたお手紙を受け取ったのです X)思ったことを思ったままに万年筆でつづった手紙からは気持ちがとっても伝わってきました。ありがとぅ。It's my first blogging on this blog!&nbsp;I and Yusuke got married just a month ago :)Today, I got a lovely letter from him in Sapporoand felt his love from each character written with fountain pen.私自身、Web上でのコミュニケーションや情報の流通を研究の題材として扱っていますが、やっぱりアナログはアナログでないと伝わらない何かがあると改めて思いました。逆に言うと、もちろんWebではWebでしか起こりえないこれまでにない不思議な繋がりが見えてきたりと、面白い可能性をまだまだ含んでいるのですけどね。何より、私達夫婦は当分は離ればなれの生活なので、ビデオチャットできるSkypeにはとってもお世話になってます。うん、やっぱりアナログコミュニケーションもWebもないとあかんわ。それにしてもWebの先にはどんなコミュニケーションが待ってるのやら。Actually, my research is about...]]></summary>
    <author>
        <name>Fuyuko Matsumura (松村 冬子)</name>
        <uri>http://wintermelon.org/</uri>
    </author>
    
        <category term="Life" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[初めてこのブログに書きます。妻です。<div>今日は結婚して、1ヶ月記念日。</div><div>残念ながらdarlingは札幌、私は京都と離ればなれだけど、</div><div>今日は嬉しいことがありました。</div><div>darlingが送ってくれたお手紙を受け取ったのです X)</div><div>思ったことを思ったままに万年筆でつづった手紙からは</div><div>気持ちがとっても伝わってきました。</div><div>ありがとぅ。</div><div><br /></div><div>It's my first blogging on this blog!&nbsp;</div><div>I and Yusuke got married just a month ago :)</div><div>Today, I got a lovely letter from him in Sapporo</div><div>and felt his love from each character written with fountain pen.</div><div><br /></div><div>私自身、Web上でのコミュニケーションや情報の流通を</div><div>研究の題材として扱っていますが、やっぱりアナログは</div><div>アナログでないと伝わらない何かがあると改めて思いました。</div><div>逆に言うと、もちろんWebではWebでしか起こりえない</div><div>これまでにない不思議な繋がりが見えてきたりと、</div><div>面白い可能性をまだまだ含んでいるのですけどね。</div><div>何より、私達夫婦は当分は離ればなれの生活なので、</div><div>ビデオチャットできるSkypeにはとってもお世話になってます。</div><div>うん、やっぱりアナログコミュニケーションもWebもないとあかんわ。</div><div>それにしてもWebの先にはどんなコミュニケーションが待ってるのやら。</div><div><br /></div><div><div>Actually, my research is about communication and&nbsp;information distribution&nbsp;</div><div>on the web, but I think there are some soulful things&nbsp;which can be expressed&nbsp;</div><div>by only analog communication tools like pen and paper.&nbsp;</div><div>On the other hand, web&nbsp;communication tools provide physically&nbsp;</div><div>impossible communications.&nbsp;For example, Skype enables us to talk with&nbsp;</div><div>each other between Hokkaido and Nara everyday.&nbsp;</div><div>I think it is important to use both communication methods&nbsp;</div><div>as the situation demands.&nbsp;</div></div><div><br /></div><div>まぁ、こうしてコミュニケーションの形態に想いを馳せるのもいいですが、</div><div>やっぱりコミュニケーションで大事なのはその中身と姿勢。</div><div>私達もマイペースにしっかり向き合って言い合って受け止め合って</div><div>夫婦のコミュニケーションをしっかりとりながら、</div><div>ゆっくり二人で歩いていきたいなぁと思います。</div><div><br /></div><div>However, the most important things of communication are its contents.</div><div>So, we will keep talking and facing each other and go at our pace.</div>]]>
        
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    <title>悪石島, 沢尻エリカ, 幸福実現党</title>
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    <published>2009-07-23T02:20:15Z</published>
    <updated>2009-07-23T02:49:01Z</updated>

    <summary>いやぁ昨日の皆既日食，NHKで硫黄島のみてたけどすごかった･･･幻想的やねぇ．一方で･･･悪石島･･･かわいそうだったねぇ．．．100万かけてきた家族もいたみたいで，まぁそれもいい思い出になるのかな．でもお父さん，子供にみせたかっただろうなぁ．悲しいのはお金よりそこだよね．ついうっかりすると滑稽に感じて笑ってしまいそうになるけど，やっぱそーゆー気持ちを考えると笑えないね=3 悪石悪石･･･ハイパーメディアクリエイターとエリカ嬢は見ることができたのかな？wifeの予測では見られなかったんじゃないかとのこと．話は変わって幸福実現党･･･すごいねぇ．ハイパーな大川総裁も出馬．ニュース 全員落ちたら，供託金10億円以上没収･･･でもそれって公選法の規定により国庫に入るわけでまぁそう考えたらある意味で国民の幸福につながるわけで･･･まさに幸福実現が叶うのだと私は信じています．...</summary>
    <author>
        <name>Yusuke Matsumura (松村 有祐)</name>
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        <![CDATA[いやぁ昨日の皆既日食，NHKで硫黄島のみてたけどすごかった･･･幻想的やねぇ．<br /><br />一方で･･･悪石島･･･かわいそうだったねぇ．．．<br />100万かけてきた家族もいたみたいで，まぁそれもいい思い出になるのかな．<br />でもお父さん，子供にみせたかっただろうなぁ．悲しいのはお金よりそこだよね．<br />ついうっかりすると滑稽に感じて笑ってしまいそうになるけど，<br />やっぱそーゆー気持ちを考えると笑えないね=3 悪石悪石･･･<br /><br />ハイパーメディアクリエイターとエリカ嬢は見ることができたのかな？<br />wifeの予測では見られなかったんじゃないかとのこと．<br /><br />話は変わって幸福実現党･･･すごいねぇ．ハイパーな大川総裁も出馬．<br /><a href="http://sankei.jp.msn.com/politics/election/090722/elc0907222049013-n1.htm">ニュース</a><br /><br /> <div>全員落ちたら，供託金10億円以上没収･･･でもそれって公選法の規定により国庫に入るわけで<br />まぁそう考えたらある意味で国民の幸福につながるわけで･･･<br />まさに幸福実現が叶うのだと私は信じています．<br /></div>]]>
        
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    <title>香りをめぐる攻防</title>
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    <published>2009-07-18T17:06:59Z</published>
    <updated>2009-07-18T17:39:30Z</updated>

    <summary>昨日，wifeとskypeで話してて，オレがにおいフェチ･･･うーんフェチってほどでもないんだけど，いいにおいが好きだってことを言った．そしたら，「あまりそーゆーのつけたくない」なんて結構何度も言ってたくせに，ちゃっかりいろいろと調べて今日ヘアミストを買ったらしい．買ったと思ったら早速つけてみたらしく，早くにおいをかいでほしいってさ．頑固なんだかそうじゃないんだか．でも，自分のためにいろいろとそーゆー心がけをしてくれているのはとても嬉しい．これからも磨き続けて欲しいものだ．買ったのは， CHANEL ALLURE Tendar Hair Mist とのこと．CHANEL の ALLURE シリーズは素敵なはずだから早くかいでみたいなぁ? :p...</summary>
    <author>
        <name>Yusuke Matsumura (松村 有祐)</name>
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        <![CDATA[昨日，wifeとskypeで話してて，オレがにおいフェチ･･･うーんフェチってほどでもないんだけど，いいにおいが好きだってことを言った．そしたら，「あまりそーゆーのつけたくない」なんて結構何度も言ってたくせに，ちゃっかりいろいろと調べて今日ヘアミストを買ったらしい．<br /><br />買ったと思ったら早速つけてみたらしく，早くにおいをかいでほしいってさ．頑固なんだかそうじゃないんだか．でも，自分のためにいろいろとそーゆー心がけをしてくれているのはとても嬉しい．これからも磨き続けて欲しいものだ．<br /><br />買ったのは， CHANEL ALLURE Tendar Hair Mist とのこと．<br />CHANEL の ALLURE シリーズは素敵なはずだから早くかいでみたいなぁ? :p<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="allure.jpg" src="http://amore.spyuchan.com/blog/goods/allure.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" height="350" width="350" /></span><br /><br /><div><br /></div>]]>
        
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    <title>ブログ設置</title>
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    <published>2009-07-18T06:09:16Z</published>
    <updated>2009-07-18T17:35:23Z</updated>

    <summary>2人の日常を公開し，プレゼンスをあげる作戦に打って出る．...</summary>
    <author>
        <name>Yusuke Matsumura (松村 有祐)</name>
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