以下、私がJ-1を取得するために用意した書類たち
・DS-156 オンライン入力式ビザ申請書
3pages, 大使館HPでHTMLフォームに入力するとPDFで出力される。入力時間約1h。
これを作るとバーコードナンバーを入手できる。
ナンバーは面接予約とビザ費用支払いに使う。
・DS-157 非移民ビザ補足申請書
1page, 16?45才の男性のみ必要とのこと。入力時間約30min。
・DS-158
2pages, 16才以上のすべてのF・M・Jビザ申請者は必要。入力時間約30min。
家族全員の連絡先と2名の照会先および職歴・仕事内容を書かされる。
仕事内容はざっくり書けばよい。私の場合はそれぞれ5?10words。
・DS-2019
2pages, ビザスポンサーが送ってくれた。手書きでサインと日付を入れる。
私の場合は渡航費用のスポンサーや額も書かれていた。
・I-901 SEVIS費確認書
F・Jビザの申請には、ビザ申請料金の他にSEVIS費用の支払いが必要でその支払い証明。
今回はVISAスポンサーが払ってくれていてDS-2019とともに送ってくれた)
・財政証明
私の場合は口座残高証明ではなく、渡航中の費用の支払者からのレターを提出。
DS-2019に書かれている場合は額が一致していないとまずいと思う。
・成績証明
「過去5年間に米国留学していたら、留学していた期間の成績証明書を学校から入手。
留学経験なければ最近3年分の成績証明書を日本あるいは米国以外の学校から入手。」とある。
留学経験なければ...というのを見逃していてすっかり用意していなかった。
こんなん大学にいまからお願いしてたら渡航が間に合わない!!と思ってWebを検索したら
「博士の学位証明書のコピーの提出でなんとかなった」という経験談を発見。
幸い、PDFで学位証明書のスキャンしたものを持っていたのでそれのみをカラー印刷して提出。
お咎めなしで無事にパス。
・5x5cmのカラー証明写真
背景は白じゃなきゃだめ。私は髪が目にかかっていたので取り直しを命ぜられる。
ちなみに、大使館に5x5cmにバチンときれいに切る器具がおいてあるので、
写真用紙にプリンターで印刷したら切らずに持っていってもOKです。
大使館内の証明写真機は1,000yenとられた。もう=3
この写真はDS-156の1ページ目に貼り付けること。
・申請料金のATM領収書
DS-156作成後のバーコードナンバーを使うとサイトでビザ申請料金の支払い予約ができる。
それをやると、PayEasyで支払うための番号3組が発行されるので、
郵便局or銀行のATMで番号を入力し日本円で支払い、領収書(ATM利用明細)を得て、
DS-156の3ページ目に貼り付ける。金額は私の場合で13,000円。
ATM利用明細がとにかく必要なのでPayEasyだからとインターネットバンキングでやっちゃだめ。
・面接予約確認書
DS-156作成後のバーコードナンバーを使うと面接予約ができるので、
予約し予約番号などが表示された画面を印刷しておく。
8:15, 8:30, 8:45, 9:00から選ぶことができた。
・EXPACK500
当日朝、ローソンで購入。
・パスポート
・クリアファイル
上記の書類たちをここの順番通りに挟んで窓口に提出。
書類はとりあえずこんな感じ。
・DS-156 オンライン入力式ビザ申請書
3pages, 大使館HPでHTMLフォームに入力するとPDFで出力される。入力時間約1h。
これを作るとバーコードナンバーを入手できる。
ナンバーは面接予約とビザ費用支払いに使う。
・DS-157 非移民ビザ補足申請書
1page, 16?45才の男性のみ必要とのこと。入力時間約30min。
・DS-158
2pages, 16才以上のすべてのF・M・Jビザ申請者は必要。入力時間約30min。
家族全員の連絡先と2名の照会先および職歴・仕事内容を書かされる。
仕事内容はざっくり書けばよい。私の場合はそれぞれ5?10words。
・DS-2019
2pages, ビザスポンサーが送ってくれた。手書きでサインと日付を入れる。
私の場合は渡航費用のスポンサーや額も書かれていた。
・I-901 SEVIS費確認書
F・Jビザの申請には、ビザ申請料金の他にSEVIS費用の支払いが必要でその支払い証明。
今回はVISAスポンサーが払ってくれていてDS-2019とともに送ってくれた)
・財政証明
私の場合は口座残高証明ではなく、渡航中の費用の支払者からのレターを提出。
DS-2019に書かれている場合は額が一致していないとまずいと思う。
・成績証明
「過去5年間に米国留学していたら、留学していた期間の成績証明書を学校から入手。
留学経験なければ最近3年分の成績証明書を日本あるいは米国以外の学校から入手。」とある。
留学経験なければ...というのを見逃していてすっかり用意していなかった。
こんなん大学にいまからお願いしてたら渡航が間に合わない!!と思ってWebを検索したら
「博士の学位証明書のコピーの提出でなんとかなった」という経験談を発見。
幸い、PDFで学位証明書のスキャンしたものを持っていたのでそれのみをカラー印刷して提出。
お咎めなしで無事にパス。
・5x5cmのカラー証明写真
背景は白じゃなきゃだめ。私は髪が目にかかっていたので取り直しを命ぜられる。
ちなみに、大使館に5x5cmにバチンときれいに切る器具がおいてあるので、
写真用紙にプリンターで印刷したら切らずに持っていってもOKです。
大使館内の証明写真機は1,000yenとられた。もう=3
この写真はDS-156の1ページ目に貼り付けること。
・申請料金のATM領収書
DS-156作成後のバーコードナンバーを使うとサイトでビザ申請料金の支払い予約ができる。
それをやると、PayEasyで支払うための番号3組が発行されるので、
郵便局or銀行のATMで番号を入力し日本円で支払い、領収書(ATM利用明細)を得て、
DS-156の3ページ目に貼り付ける。金額は私の場合で13,000円。
ATM利用明細がとにかく必要なのでPayEasyだからとインターネットバンキングでやっちゃだめ。
・面接予約確認書
DS-156作成後のバーコードナンバーを使うと面接予約ができるので、
予約し予約番号などが表示された画面を印刷しておく。
8:15, 8:30, 8:45, 9:00から選ぶことができた。
・EXPACK500
当日朝、ローソンで購入。
・パスポート
・クリアファイル
上記の書類たちをここの順番通りに挟んで窓口に提出。
書類はとりあえずこんな感じ。
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