今週初め、DS-2019が届いたので急いでビザ申請の資料を整えて今日面接してきた。
書類の用意?面接予約までは前の記事を参照のこと。
なお、在東京大使館での情報なので他の場所の場合は参考までに。
面接予約は8:45にとっていたので、ちょうどそのころ到着。
セキュリティチェックに15人ほど並んでいて待つはめに。
係員にセキュリティチェック前にすべての電子機器を出すように言われる。
飲食物も預けなさいと言われる。
10分ほど待って建物内に入りセキュリティチェックを受ける。
電子機器類は預けて返却用の青いタグを渡される。
ビザサービスのエントランスに入るとまず書類のざっくりチェックが入る。
2名の日本人がやっていた。
書類たちはここの順番通りに挟まれていたら彼らの手を煩わせない。
EXPACKは大きいけどやはりクリアファイルに挟めておくので正しい。
近くにいた中国人の書類に不備がありまくり、係員がイライラしてた。
ざっくりチェックを通過すると、130人くらいが入る待ち合い場へ。
意外なことに席が埋まる勢いで人がいた。
テレビは大小の2つ。大きいほうではCNN、小さいほうでは日本の番組をやっていた。
ここには10個くらいの受付カウンターがあり、
1 申請受付カウンター
2-4 指紋採取カウンター
5-10 面接カウンター だったような気がする。
まず、1番窓口で書類を提出。日本人が受け付けていた。
で、ひたすら次の呼び出しを待つ。本でも持ってくるべきだった。(電子機器は預け中)
ちなみに、場内には自販機があります。
1時間くらいして1番窓口で呼び出される...いやな予感。書類不備か?
「写真を取り直してください」とのこと。目に若干かかってるのが気に入らないらしい。
で、場内にある証明写真機で撮ろうとしたら1,000円とちょっとぼったくりでびっくり。
まぁいいかと思ったら、万札と小銭が900円しかない。
両替をお願いしたら断られ...いったん外に出てローソンで1,000円札を調達。
再入場のときもセキュリティチェック入るんだけど、このときはガラガラ。10時すぎだったな。
証明写真機で撮影し、5x5cmにバチンとカットし1番窓口で写真を提出。
その後30分ほど待って4番窓口に呼び出され指紋を採取。
4番窓口の米国人女性は美しい人だった。
その後また30分ほど待って6番カウンターに面接に呼び出される。
面接者はいい人そうな米国人男性。太ってない。この人は一度に10名くらいの名前を呼ぶ。
名前を呼ばれた人は呼ばれた順関係なくカウンター前に列を作る様子。
面接では
・どこにゆくか
・何をするか
・渡航費用は金は誰が払うか
・今の職業
・何の研究をしているか
このあたりを英語で聞かれた。
ビザの種類によって英語日本語を分けてる様子。
面接は2分程度で終了。「アナタノビザハキョカサレマシタ」と日本語で言われて終了。
あとは届くのを待つだけだ。
10時くらいまではポツポツと1番カウンターに書類出している人がいたので、
面接予約が8:15とただったとしても、何かの事情で遅れても全然問題なさそう。
ってか8:45にとっても早く行ってもいいし、遅く行ってもいいという感じだった。
ま、時間通りにいくにこしたことないけど、そんな感じでした。
書類の用意?面接予約までは前の記事を参照のこと。
なお、在東京大使館での情報なので他の場所の場合は参考までに。
面接予約は8:45にとっていたので、ちょうどそのころ到着。
セキュリティチェックに15人ほど並んでいて待つはめに。
係員にセキュリティチェック前にすべての電子機器を出すように言われる。
飲食物も預けなさいと言われる。
10分ほど待って建物内に入りセキュリティチェックを受ける。
電子機器類は預けて返却用の青いタグを渡される。
ビザサービスのエントランスに入るとまず書類のざっくりチェックが入る。
2名の日本人がやっていた。
書類たちはここの順番通りに挟まれていたら彼らの手を煩わせない。
EXPACKは大きいけどやはりクリアファイルに挟めておくので正しい。
近くにいた中国人の書類に不備がありまくり、係員がイライラしてた。
ざっくりチェックを通過すると、130人くらいが入る待ち合い場へ。
意外なことに席が埋まる勢いで人がいた。
テレビは大小の2つ。大きいほうではCNN、小さいほうでは日本の番組をやっていた。
ここには10個くらいの受付カウンターがあり、
1 申請受付カウンター
2-4 指紋採取カウンター
5-10 面接カウンター だったような気がする。
まず、1番窓口で書類を提出。日本人が受け付けていた。
で、ひたすら次の呼び出しを待つ。本でも持ってくるべきだった。(電子機器は預け中)
ちなみに、場内には自販機があります。
1時間くらいして1番窓口で呼び出される...いやな予感。書類不備か?
「写真を取り直してください」とのこと。目に若干かかってるのが気に入らないらしい。
で、場内にある証明写真機で撮ろうとしたら1,000円とちょっとぼったくりでびっくり。
まぁいいかと思ったら、万札と小銭が900円しかない。
両替をお願いしたら断られ...いったん外に出てローソンで1,000円札を調達。
再入場のときもセキュリティチェック入るんだけど、このときはガラガラ。10時すぎだったな。
証明写真機で撮影し、5x5cmにバチンとカットし1番窓口で写真を提出。
その後30分ほど待って4番窓口に呼び出され指紋を採取。
4番窓口の米国人女性は美しい人だった。
その後また30分ほど待って6番カウンターに面接に呼び出される。
面接者はいい人そうな米国人男性。太ってない。この人は一度に10名くらいの名前を呼ぶ。
名前を呼ばれた人は呼ばれた順関係なくカウンター前に列を作る様子。
面接では
・どこにゆくか
・何をするか
・渡航費用は金は誰が払うか
・今の職業
・何の研究をしているか
このあたりを英語で聞かれた。
ビザの種類によって英語日本語を分けてる様子。
面接は2分程度で終了。「アナタノビザハキョカサレマシタ」と日本語で言われて終了。
あとは届くのを待つだけだ。
10時くらいまではポツポツと1番カウンターに書類出している人がいたので、
面接予約が8:15とただったとしても、何かの事情で遅れても全然問題なさそう。
ってか8:45にとっても早く行ってもいいし、遅く行ってもいいという感じだった。
ま、時間通りにいくにこしたことないけど、そんな感じでした。